Living Bathrooms

会社情報  デュラビット・ブランド 会社と製品の歴史

1817
ブラック・フォレストで陶器製造工場を開業。
1842
食事用陶器類の範囲を拡大。室内用便器の生産を開始。
1912
食事用陶器類の生産を終了。
1956
陶器から磁器へと生産対象を変更。
1960
世界の衛生製品会社として新たな名前、デュラビットを名乗る。
1977
バスルーム家具の生産を開始。
1982
アクセサリの生産を開始。
1984
アルザスの企業、Ceramique de Bischwiller の過半数持ち株 (60%) がデュラビットに譲渡される。
1987
Giamo シリーズを発表。
1988
GmbH から有限会社に - デュラビット AG と社名変更。
1989
Dellarco シリーズを発表。
1991
Ceramique de Bischwiller がデュラビットの100%子会社となる。Bagnella シリーズを発表。
1992
Sanitarporzellan-Dresden GmbH がデュラビットと提携。
1993
Caro シリーズを発表。
1994
マイセンの新工場で生産開始。Darling シリーズを発表。フィリップ・スタルク・シリーズを発表。
1997
革新的バスルーム・パネル、Duraswitch を発表。
1998
フィリップ・スタルク Edition 2 シリーズを発表。
1999
デュラビットが、エジプト企業 MISR TECH (現デュラビット・エジプト) の過半数持ち株を獲得。
2000
Giorno シリーズを発表。
2001
2001年: 2001年1月1日付けでデュラビット・トルコがイスタンブールの企業として正式に登記。アーハーンの中央倉庫保管を超近代的に改築。Bathroom_Foster シリーズを発表。
2002
新セグメント、Bathtubs & Wellbeing を設立。Starck 3 シリーズを発表。
2003
可変ミラーを発表。Starck 1.2.3 を発表。
2004
ホルンベルク (デュラビット本社) の新デュラビット設計センターの落成式。中国のデュラビット重慶の生産サイトを立ち上げ。
2005
Starck X を発表。Ciottolo を発表。多機能シャワーを発表。
2006
デュラビット衛生陶器 Co. Ltd. の過半数持ち株 (100%) がデュラビットへと譲渡される。2nd floor を発表。Sundeck を発表。
2007
D-Code を発表。e-mood を発表。Seadream を発表。Blue Moon を発表。
2008
デュラビットがチュニジア企業 Manufacture Tunisienne des Ceramiques (MTC) の過半数持ち株を獲得。Mirrorwall を発表。
2009
PuraVida シリーズを発表。Starck K - キッチン・シンク・シリーズを発表。Inipi - サウナ・シリーズ を発表。Blue Moon および Sundeck のプールを発表。
2010

Ketho、Vero ブラック、アクリル・バスタブ・パネル、Sundeck 内蔵型バージョン、多機能シャワー・コーナー・バージョン、底部水注入式バスタブの各シリーズを発表。

2011
4つの新デザイン・ライン、 6人のデザイナー、14のデザイン・ハイライト、1つの新ビジネス・エリア: Onto、Darling New、Esplanade、Starck News、 Nahho、PuraVida+、St.Trop、Paiova、バスタブ・カバー、OpenSpace+DuraPlan、Starck 2、小便器 Utronic, SensoWash, Whirl+Sound。
2012
Delos 家具シリーズ、超コンパクト・サウナ Inipi B、ドライ小便器 Architec Dry を発表。

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